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hiroko sakai, ひろこ、アーティスト

Author : Hiroko Sakai
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アメリカってなんだか面倒くさい‥

2012.04.05 14:35|アメリカ生活お役立ち


今日はちょっと怒っています。

どれくらい怒っているかというと、ゼットマンに倒されたウルトラマンの姿を見て、幼い心に、将来はプロレスラーになってゼットマンを倒してウルトラマンの敵を討とうと格闘技を始めた大仁田厚の心くらい怒っています。
なんだかこう具体的な表現をしてしまうとあまり怒っていないように見えるかもしれませんが、でも正真正銘怒っています。この最初の出だしの何行かでもう、『怒ってます』という言葉が5回も出てくるあたりで、グーグルのキーワード検索ロボットにも『すっごく怒ってる人がここにいるんだなあ』ということが分かって頂けると思います。

ところでいったい、何がわたしを今日これほどまでに怒らしめているのか?
それはずばり、『ミスター・裸の王様』こと、不幸にして(もちろんわたしの )チビピグのお父さんとなってしまったアメリカ人。
できればそっと、永久に開かずの間でいてくれれば有り難かったところ、実は6月に迫ったチビピグのアメリカパスポートの更新の件で、ここしばらくは、あえてその埃だらけの扉をこじ開けなきゃいけないはめに陥っちゃってる次第です。

二重国籍、パスポートパスポートといえば、うちのチビピグ、なんと生意気なことに、22歳になるまでは二重国籍といったカッチョいい肩書きに伴い、パスポートも、日本のものとアメリカのもの、2冊もっているんですよね。
日本に旅行する時には、それぞれの入国管理で、日本に入る時には日本のパスポート、そしてアメリカに帰ってくる時はアメリカのパスポートを出すわけです。なんかこんな話、昔、 ☞イソップ物語かなんかで読んだ記憶がありますよね‥。

実は今、そのアメリカの分のパスポート更新の時期が来ちゃってるわけですが‥。
書類だけで手続きをしてくれる親切なサンフランシスコ日本領事館とは違い、このアメリカ、16才未満の子供の場合、『父親母親の両親が二人揃って本人を連れて窓口に書類を申請』しなければいけません。

さて、それはいったいなぜでしょう。

別に、あまりの離婚率の高さに、カリフォルニアの政府が離婚夫婦の焼け木杭に火をつけようとして仕組んだものではありませんよ。‥もともと最初にチビピグがまだベビーの頃にとった初めてのパスポートの時は、こんな面倒くさい決まりはありませんでした。
でもそれから5年経って、前回一回目の更新をしようとした時、突然こんな法律が発生していたわけです。

右を向いても左を向いても自分とおんなじ黒い目に黒い髪しか見えない日本に住んでると、こんなことってほんと世界の七不思議ですよねえ。
(‥まあ今の時代、日本人もずいぶんとカラフルに彩られてきてはいますけど‥
)

でも、この様々な国から人が集まってきているアメリカでは、離婚で家族がバラバラになると、国籍の違う元ヨメまたは元ムコが、子供を連れて勝手に自分の国へ帰っちゃうことがあるんですね。そして、その元ムコや元ヨメの気性(?)によっては、残されちゃった方は、それ以来自分の子供の顔も見ることができないといったような状況に陥ります。しかも国同士の法律につながりがない場合、アメリカにいる片親は子供を取り戻すことを法に訴えることもできずに泣き寝入り。

ちなみに、日本の法律もアメリカの法律とは繋がりがありません。
なので、もし日本人の女性がアメリカ人の男性との離婚後、怒りに任せて(?)勝手に子供を日本に連れて帰って来ちゃったとしても、アメリカの法律では、その日本にいる子供について父親の権利を保証することはできません。(『いいこと聞いちゃった♪しめしめ』なんて思ってる人いませんよね?‥ねっ?‥ー汗)

そういう悲劇を防ぐために、アメリカは沢山お勉強をしたようです。

ラスベガスドライブスルーウエディング結婚するのはラスベガスのドライブスルーサービスなんかでも簡単にできちゃうこのアメリカ‥、しかし、離婚の時はほんとに大変!

ちなみに話の種にでも、試しに一度カリフォルニアで離婚してみたいという方がいらっしゃいましたら ☞こちらをご参考にどうぞ。結婚カウンセリングから弁護士手続き、裁判所出廷までもれなくご体験いただけます♡
あ、それからアメリカ人が離婚陣取りゲームにかける情熱は、この ☞『年収一億円の超ドけちないたすぎる弁護士』でお楽しみ頂けることと思います。

親への挨拶、結納そして結婚式と、結婚するまでには気の遠くなるような大変な道のりがある割りに、離婚の時には紙切れ一枚にポンと判を押すだけの日本から見ると、これはまるで喜劇のようなお話かもしれません。でもアメリカで離婚したことのある人なら誰でも、多かれ少なかれ身に染みて、苦笑いだけではすまないものがあるんじゃあないでしょうか。‥わたしも実は、かく言う内の一人ですが‥(汗)


‥という訳で、こちらで離婚をする時には、裁判所を通して子供の親権や養育費、そして父親母親がそれぞれ子供と過ごす時間配分までが細かく決められてしまいます。その中でも先に書いた理由から、殆どのケースで、どちらかの親が子供を連れて州を出る旅行をする場合、あと片方の親の署名入りの同意書を携帯しなければいけないということが言い渡されます。

なんだか前置きの説明が長くなってしまいましたが、ミスター・裸の王様は、この『特典』を最大限に利用して、結局離婚成立からの8年間、わたしがチビピグをつれてカリフォルニアを出ることにずーっと同意などすることは無く、結局最後は裁判所にお願いして‥もしくは『訴えて』‥、やっと”一年に一度二週間だけに限って”めでたく日本への旅行は父親の同意署名なしでチビピグをつれて行ける『権利』を獲得できた次第です。
めでたしめでたし。


‥っていつもながら、話の筋に全く一貫性のかけらさえも見えない文章‥。
そうそう、チビピグのパスポート更新の話の続きでしたよね(汗)

結局その『両親そろって出頭』という箇所は、よくよく調べていくうちに、めでたく『どちらかの親が”委任状”を用意すれば片方の親でも子供と一緒に手続きができる』という項目を発見しました!
なんだか書類のフォームも用意されているようだし、これは楽勝!なにごとにも法律には抜け口というのがあるものですね。しめしめ。

ちなみにこういった情報をお探しで、グーグルのキーワード検索からこのページにたどり着かれた方のために、この委任状のフォームは ☞こちらのサイトからダウンロードできます。(ちなみに ☞サンフランシスコのオフィシャルのページのリンクはなぜか壊れててブランクのページが出ただけでした。‥もしくは‥わたしのコンピューターが古くて新しいアプリに対応してなかったのかもー汗)


しかし、ここで油断したのは失敗でした。
ハリウッド映画で育った世代のわたしたちにとっては、この『抜け出したかと思えば次の恐怖がやってくる』というパターン、当然のお約束でしたね(汗)

早速書類のフォームをダウンロードして目を通してみたところ、なぜかそこには2種類の署名の欄が‥。
Notary form, ノータリー
訳が分からず ☞書類の記入の仕方の書かれたページ に戻って説明をもう一度読み直してみると、何やらそこには『この委任書の署名は"Certified Notary Public"の目の前でされなければ無効である』などと、浦島太郎の玉手箱に添付されてたであろう取扱説明書のようなものが書いてあります。

”Certified Notary Public"?
いったいそれは何ぞや???
この13年というものサンフランシスコで暮らしてきて、見たことも聞いたこともない言葉です。

そこで"Notary"という言葉をオンライン辞書で引いてみたところ、そこには素っ気ない『公証人』という一言‥。これでは何がなんだかわかりません‥。
なんだかその物々しい言葉には、弁護士でも雇って書類の署名の立ち会いでもしてもらわなければいけない雰囲気‥?
また、こんなたった一つの署名に何百ドルかが消えていく‥‥

突然のショックに打ちのめされながらも、それでもここは『求めよされば与えられん』のアメリカです。クモの糸をたどる思いで、日頃のおばあちゃんの知恵袋、グーグル検索様のお力を借りてあちこちページを見ていくうち、そこにはなぜか弁護士とは全く関係のない、日本でいうところのクロネコ何とかの宅急便に当たるUPSという宅配サービスの文字が頻繁に出てきます‥。

なぜっ???
ますます謎は深まるばかり‥。

なんだか前に進めば進む程、どんどん後ろにさがっていっちゃうような迷路の中、仕舞いには座り込んで『もう泣いちゃおっかな』‥って思った矢先、たまたま英語のサイトに混じってあったこちらの日本語のブログ ☞『アメリカでがんばりましょう』 にすべては紐解いてありました。(感謝!)

結局、アメリカだと、こういったノータリーのシステムなどはあまりに当たり前のことなので、アメリカ人たちは、端から誰も説明しようなどとは思わないという感じなんですかね?こういう時に、アメリカ在住の同胞日本人の方々のブログというのはすばらしい道しるべになります!
‥って人ごとのようにいばって書いてないで、わたしも役に立てるように頑張らなければですね。はい(汗)

ちなみに『そんなリンクのブログなんて読んでる暇ないよ!』といった無精者‥じゃなかった‥お忙しい方々のためにここで簡単な説明をさせていただきますと、このNotaryというのは、どうやら日本でいう印鑑証明のようなもののようです。
日本では、重要な書類を作成する時には実印を押して、その実印を証明するために役所でもらった印鑑証明を添付しますよね。でもサイン社会のアメリカには、そんな実印なんてこ洒落たものはありません。普通書類にはワイルドに、手で署名をするのが一般的です。

ニコちゃんマークでも、手の署名といっても、わたしのように、カードのサインはニコちゃんマークやその日の気分で適当なメッセージなんかを書いちゃうふざけたやつがいる上に、それでもクレジットカードの支払いは全くおとがめなしのノープロブレムで通っちゃう社会。(‥あ、もちろん、すっごいイケメンでタイプの店員さんがカウンターに立ってたら、ちゃんとフルネーム判別可能なように完璧に書きますよ。‥電話番号だっておまけに付けちゃう

さらにこのアメリカのいいかげ‥‥おおらかさは、公式な住所の証明も、ただ電気料金や電話代の請求書の提示でOK。要はそこに書かれている請求先の住所が一致すればそれで万事解決ってわけですね。

しかしそんなアメリカでも、やはり、ニコちゃんマークがすべての書類に通用するわけではありません。
人生ときには、世間様に対してはっきりさせなければいけない時も来るわけで、そんな時、この手で書いた署名を本人のものと証明してくれるのがこのノータリーのサービス。
重要書類にサインする人は、資格を持ったノーターリーに運転免許証などの写真入りの身分証明書を提示して、その目の前で書類にサインします。そうして、その署名は本人のものであると確認した上で、ノータリーは身分証明書の番号を台帳に記入して、そしてめでたく書類にサインしてくれるわけですね。

そこでなぜ、このUPSがグーグルにちょろちょろ顔を出していたのかという疑問ですが、実はそのノータリーの資格というのは、弁護士なんてかしこまらなくても、郵便局やそういった宅配便サービスのUPSの職員が持ってる場合が多いようです。


な〜んだ、そんなことだったんダ♪
早速グーグルで、近所のUPSを検索。
そしてクチコミもしっかりチェ〜ック。

クチコミA:ノータリーがいる時間が知りたかったので何度も電話したんだけど、営業時間のはずなのに留守番電話のメッセージしか繋がらなかった。折り返し返事をくれるように伝言残したんだけど、待てど暮らせど連絡はなし。仕方がないから他のUPSで済ませたよ!

オーナー返事:すみません。その日は強盗に押し入られて、警察によって店が一日緊急休業にされてました‥‥。


‥‥
‥ま、ここはアメリカということですね(汗)

結局そうしていろいろ見て回った結果、最後はパスポートの写真も一緒にとってくれる、行き慣れたジャパンタウンのUPSに決めました。


さて、そうやって右往左往間抜けなことをやりながらも、めでたくすべての書類が揃い、あとはこれをチビピグのアメリカ側の親に渡すだけ♫人間、何事もやろうと思えばできるものですね。グッジョブわたし!
‥なはずだったんですけど‥。

ヤダなあ、ヤダなあ、と思いながらも‥勇気を出して恐る恐るメールを書いてみたところ、返ってきた返事は『金がない』

‥‥‥
あんた、だから何ヶ月も前から折に触れてお伺いを立ててたでしょうが!
ちなみに、この書類作りも本来ならばあんたの仕事でしょうが!!

でもわたしは知っているんです。
チビピグが向こうに行くたびに、フィッシャーマンズワーフのぼったくり‥いえ(汗)観光客価格のレストランなんかで豪勢に蟹食べてたりしていることを。
要は、チビピグのパスポートの更新なんてやりたくないってことですね。

一応このチビピグのパスポートの申請料は、日本側はこちら持ち、アメリカ側は向こう持ちということになってるんですが、更新の期限も迫って来ている今そんなことは言ってられません。わたしの小切手帳から105ドルのチェックをどーんと切って、それも書類の封筒にいれ、春休みで一週間向こうに行ってしまうチビピグに持たせました。
しかし、それがまた大変ミスター・裸の王様のお気に障ったらしく、チビピグが帰ってきた時には、持たせたまんまの書類袋が手つかずで突き返されてきたという次第
おまけに同封していたわたしのIDのフォトコピーの写真には、ご丁寧にも眼鏡とひげのカトちゃんメークアップ効果が追加され、思いっきり笑かせていただいた次第です。

全くもう、いつになったらこのくだらないメビウスの環から抜け出せるのか‥。



なんだか今日は、ひっくり返すちゃぶ台もこのサンフランシスコ生活の中では見当たらず、ただ悶々とこちらのブログに怒りをぶちまけちゃってる次第、大変申し訳ありませんですです‥はい

でもまあ、ルック・オン・ザ・ブライト・サイド!
あの馬鹿やろうのおかげで、今チビピグがわたしの人生にいてくれることを考えると、まあ、すべてがそこでチャラになってくれてるんですかね。
『愛情の反対は憎しみではなく、無関心です』と、マザーテレサもおっしゃっていることだし‥(汗)
人間、結局やってることはすべて、いいことも悪いことも、最終的には自分に返ってくるもんだと思います。


あ、そうそう‥。
ちなみにチビピグのパスポート、更新については最後の手段があるんです。

ふっふっふっ‥。

この更新手続き方法『例外その3』に、離婚が家庭内暴力など特別なケースによるものであった場合は母親だけの手続きでOKという項目があるのをご存知でした?
もし、いつまでも王様が筋の通らない嫌がらせに固執されるようでありましたら、最終的に、この特典を存分に使わせて頂くつもりです。

そおっよぉ〜♫わったっしはぁ♪過去のあるオンナぁ〜♪
‥って歌詞違ってますけど(汗)

そのスリルとサスペンスに満ちた(嘘です)過去の物語を、暇だし読んでみようかなという方がいらっしゃいましたら、この暴露ぼ‥エッセイ ☞『サンフランシスコからこんにちわ』をポチッとのぞいてください。
王様の話は、 ☞エピソート15くらいに出てきます。(いつものさりげない宣伝、グッジョブ☆わたし!)

母虎‥ということで、母は強し 

虎の子の母はやっぱり虎だってことを忘れてもらっては困ります。

そしてまた印籠は、スケさんカクさんなんかにあずけて人任せにしているよりも、自分で持ち歩いた方が手っ取り早くて確実だってことですね。‥はい(汗)



それでは今日はこれくらいで。

ひろこ






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テーマ:アメリカ生活ーお役立ち
ジャンル:日記

tag:Notary ノータリー アメリカ離婚 パスポート更新 アメリカ子育て ドメスティックバイオレンス アメリカ生活 アメリカ子供のパスポート 話題 人気

コメント:

No title

Notary、私も行きました!
私がクレジットカードを作ってお金を返済してなかった(?)という
いうとでクレジットカード会社から訴えられてしまったので、その処理の
関係でNotaryのお世話になったんです。
ほんと、アメリカではわけのわからないことが起きて、その処理に
とてつもない時間がかかって。。。
ひろこさんのブログを読むと、ほんとうに納得することばかり。

ところで、ひろこさんの絵、見ました。
すばらしいです。
うらやましい才能です!

Re: No title

りりさん、コメントありがとうございました。

そうですか。リリさんも大変でしたね。
このアメリカ生活、毎日が不思議のドアを開けることの連続ですよね。
でも、知らないことを知るのは面白いです。

絵をほめて頂いてありがとうございました。
とっても励みになります。

これからもよろしくお願いします♡

ひろこ

はじめまして

ひろこさん、
こんにちは。はじめまして!ノースカロライナの生活情報ページ(日本語)から、ひろこさんのリンクに先ほどたどり着いて、エピソードを読ませていただきました。SFに来られた時は大変だったのですね。自身はSouth Bay在住17年、何年も迷いながらの離婚申請中です。CAの離婚の大変さに同感します!Unconstedなのにも関わらず、どちらかがsueする形でしか申請できないわ、政府が結婚を手伝ってくれたわけではないのにお金はとられるわ、審判を助けを頼んでいるわけでもないのに、勝手に介入して政府の了承が必要な法律になっている。ホント、日本なら紙一枚とハンコウだけですよね。私は子供がいないので、ひろこさんのケースより複雑さは少なくなりますが、子供のいるケースはより複雑で大変なのは、全部自分達で申請したので、書類を見ただけでもわかります!ちなみに、ノータリーは、私は仕事を通して知っておりました、電話帳からも探せるし、walk-inで簡単に使えて、printとかshippingサービスなんかと一緒にやっているノータリーが多いですよ。これからも、ウェブにお邪魔させていただきます。ひろこさんの(離婚)ケースがなるべく早く終わるといいですね。作品や展覧会なども楽しみにしています!

No title

brownさん、おたちよりありがとうございました。
うわあ、離婚、大変ですねっ(汗)なんとも言葉がありません‥‥。
本当にサクサクと進めばいいですね。

実はこのブログは少し前の分なので、わたしの方は、もうほとんど終わっています(あれっ?こういう表現でいいのでしょうか?;笑)
このブログの左のリンクにも載せておりますが、そのいろいろ大変だった頃のエッセイを綴っていますので、お暇な時にのぞいていただけますと嬉しいです。

ホントにアメリカで離婚をするのは大変です‥‥(汗)
お心を強くおもちになって、うまく切り抜けられるようにお祈りいたしております。
非公開コメント